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カヌー体験に歓声 札幌・豊平川でリバーフェス
市PTA協議会や開発局石狩川開建などでつくる実行委の主催で、十回目。会場には小中学生などの演奏会や釣り大会、岩見沢市など石狩川流域の四市町村による物産市などのコーナーが並んだほか、水災害に強い地域づくりを考えるパネル展示も開催。どのコーナーも大勢の家族連れでにぎわった。

 北海道ウィダネスカヌークラブによるカヌー体験試乗会は大人気。インストラクターの指導のもと、小学生らが歓声を上げながら力強くオールをこいだ。中央区の牧野皓充君(7つ)は「流れが思ったより早かった。またやりたい」と話していた。
(北海道新聞 引用)
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【2007/07/31 12:23 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
百貨店の壁で上映会 帯広に屋外スクリーン
【帯広】帯広市中心街で二十八日夜、百貨店の外壁にスクリーンを取り付けて屋外上映会が行われ、家族連れらが涼しい風に吹かれながら、のんびりと映画を楽しんだ。

 毎週末、同市中心街を歩行者天国にしてイベントを行っている地元商店主らが、初の夜間開催の目玉として実施した。

 八階建ての百貨店・藤丸の二階部分の壁に、縦四・五メートル、横六メートルのスクリーンを設置。帯広市出身で東京在住の映画監督熊切和嘉さんの、北海道を舞台にした人間ドラマ「空の穴」(二○○一年)を上映した。

 開始の午後七時半が近づくと、スクリーン前に設けた約五十席の客席はすぐ満席になった。観客たちは、近くの飲食店が販売するビールなどを片手にスクリーンに見入った。

(北海道新聞 引用)
【2007/07/30 16:34 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
大通公園の屋外リンク 来年の雪まつりに登場 1丁目に市が設置 実証実験でめど
冬の新たな観光資源づくりを目指す札幌市は、来年二月五日から十一日の「さっぽろ雪まつり」期間中、まつり会場となる同市中央区の大通公園一丁目にスケートリンクを開設することを決めた。一月に行った実証実験で、リンクとして運営できる一定のめどがついた。市は来年十二月以降の本格営業も予定しており、「ライトアップなどで幻想的な空間をつくりたい」と意気込んでいる。

 大通公園一丁目に設置するスケートリンクは約三十メートル四方で、一般的なリンクの半分ほどの面積。市は多くの観光客が訪れる雪まつり期間を利用し、スケート靴を一般に貸し出して滑走の状態を確かめ、客の反応を探る。大通公園一丁目を開設場所に選んだのは、ビルの陰で直射日光が当たらず、氷が解けにくいからだという。

 市は一月中旬から下旬にかけて、同公園でリンクの開設に向けた実証実験を行った。実際に縦一○・八メートル、横三・六メートルの小型リンクを作り、気温や氷温と氷の厚さの関係などを調査。

 その結果、リンクの製氷期間を十分に取るなどすれば、札幌中心部でも開設は可能-との結論が得られた。

 市は雪まつり期間中のリンク設置も「実験」と位置付けており、利用は無料の予定。その際に問題がなければ来年十二月以降、有料の本格営業に移りたい意向だ。

 市は一九七三年から八○年まで、大通公園一二丁目でスケートリンクを運営していた。しかし、公園周辺のビル化により、冷たい北風がリンクに当たらなくなるなど氷の維持が困難となり、停止を余儀なくされた。

 市の梶原隆・観光文化局長は大通公園のリンクについて「夜間はライトアップするなどし、米ニューヨークの高層ビル、ロックフェラーセンターのリンクに負けない新名所にしたい」と夢を広げている。
(北海道新聞 引用)
【2007/07/29 18:09 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
「札幌名物」仲間入り志願 ベビーカステラ店開業 狸小路で佐藤さん
縁日の露店のほか、香港や台湾などでも親しまれている一口サイズのカステラ「ベビーカステラ」を看板にする店が札幌市中央区南三西六の狸小路にオープンした。年々増加しているアジアからの観光客をターゲットに売り込みを図り、「新たな札幌名物に育てたい」と張り切っている。

 札幌市内でスポーツバーを経営する佐藤正一さん(41)が二十二日に開いた「正福屋」。筆文字で「ベビーカステーラ」と書かれたちょうちんや歌舞伎の舞台を思わせる派手な装飾で、外国人の目に付きやすいよう工夫を凝らした。メニューも四カ国語で表示した。

 持ち帰り専門のベビーカステラは直径三センチ、長さ四センチほどで、一個十円と手ごろ。小麦など主な材料には道産品を用い、「ほどよい甘さでつい手が伸びる味付け」にしたという。

 佐藤さんは同じ場所で古着店を経営していた。二年ほど前から外国人の来店が増えたものの売り上げは伸び悩み、「外国人のニーズに応える商売をしたい」と思案。思いついたのが、以前に訪れたニューヨークのチャイナタウンで、行列ができていたベビーカステラ店への衣替えだった。

 四月に大阪の人気店に出向いてレシピを教わり、自宅で水の分量や焼く時の火加減の調整を繰り返して、開店にこぎつけた。

 佐藤さんは「ツアー客は食事付きだが、ベビーカステラならおやつに手ごろ。バスの中でも食べられる」と話し、「ちょうちんに掲げた『札幌名物』の文字にふさわしい店になれば」と意気込む。無休で、営業時間は午前十一時三十分-午後八時三十分。
(北海道新聞 引用)
【2007/07/28 12:18 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
札幌特産カボチャ「大浜みやこ」初競り 最高値は4万5000円
札幌特産のカボチャ「大浜みやこ」の初競りが二十五日朝、札幌市中央区の市中央卸売市場で行われた。初日は十キロ入りの百箱が入荷し、特に形が整った二箱には、四万五千円の最高値が付いた。

 豊かな甘みとホクホクした食感が特長の大浜みやこは、手稲区手稲山口や隣接する石狩市の農家十一戸が栽培。

近年は初日のご祝儀相場が高騰し、昨年は一箱七万円まで上昇したが、今年は一段落した形となった。

 もっとも、残りの箱も三千円台から六千円と、他の産地の数倍の高値だった。

 札幌市農協果実部会長で生産者の名島敏美さん(52)は「今年は大きめで、味にも自信がある。まあまあの値段が付いた」と安心した様子だった。

 大浜みやこは、主に札幌市内に出荷され、収穫は九月二十日ごろまで続く。

(北海道新聞 引用)
【2007/07/27 13:03 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(66) | page top↑
チンドン屋、弟子いずこ 南区の川北さん、大通公園歩きPR
若き日に独自に培った「チンドン屋」の技と心得を伝える後継者を探す札幌市南区定山渓の川北与一郎(本名・安田澄雄)さん(79)は二十三日、札幌市中央区の大通公園で、自ら観光ボランティア役を買って出て、二年ぶりにチンドン屋として練り歩いた。

 二十三日の昼時。大通公園にリズミカルな鐘と太鼓の音が響いた。赤地に白の水玉模様のピエロのような衣装に、だて眼鏡、赤い靴-と、人目を引く姿。背中の看板には「来年開催される洞爺湖でのサミット大成功を祈りませう」などの文が踊る。

 「ようこそ大通公園へ。サミットで私が心配しているのはテロでございます。不審者を見たら通報を」などと訴えながら、五丁目と一丁目の間を往復。チンドン屋は格好の被写体とあってか、観光客や昼休み中の会社員らが盛んにカメラを向け、看板の文字を食い入るように読む男性もいる。

 川北さんは昭和三十年代、道内各地を回り味付きエンドウ豆を売る際、客集めのためチンドン屋になった。建設会社経営などの仕事を経て引退後の二○○四年にチンドン屋を一時再開したが、持病が悪化し、活動を休止。今は技術と精神を引き継ぎ、独立したチンドン屋となる人を探している。

 希望者には、初日は川北さん宅で練習してもらい、二日目から自宅でけいこ。後日、習得具合をチェックする予定だ。ただ、新聞などを通して募るが、問い合わせはあるものの「これは!」という人物は現れない。川北さんは「今は競争相手もいないし、希望者が五、六人はいてもいいはず」と、今後に望みを託す。

 二十二日は、小樽運河周辺を汗だくになりながら回り、観光客の人気を集めた。当面、お盆までに夕張と洞爺湖畔も訪れる予定だ。「まずは私がやる様子を見て、知ってもらえれば」と力を込める。依頼や相談を含め、問い合わせは川北さん(電)598・5572へ。

(北海道新聞 引用)
【2007/07/25 11:32 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ばね遊具破損、「さびで亀裂」 札幌市800基を撤去、補修へ
札幌市内の公園と市営住宅で五月と六月、ばね遊具各一基が破損しているのが見つかった問題で、同市は二十三日、破損の原因は遊具のばねの腐食で発生した亀裂の拡大だったと発表した。市は同日から、市内のばね遊具約二千七百基のうち使用に適さない約八百基の撤去・補修を始めた。

 破損した遊具を調べたメーカーから市への報告によると、破損したばね遊具は、ばねの根元部分を覆っていたさび防止用の塗装の一部が何らかの原因ではがれ、その部分が腐食。もろくなり、子供などの加重で亀裂を生じ、次第にその亀裂が広がり、破断したという。

 一方、市は六月十五日から二十九日まで、専門業者に依頼し、市内の公園と市営住宅にあるばね遊具計二千七百四十七基の緊急点検を実施。腐食などが見つかった八百三基は補修または撤去が必要と判断した。このうち市営住宅の百五十六基は二十三日に撤去を終え、公園の六百四十七基については危険度の高い二百三基を週内に撤去し、差し迫った危険のない残る四百四十四基は順次撤去または補修する。

 市環境局は「今後は日常の点検を徹底したい」と話している。
(北海道新聞 引用)
【2007/07/24 10:57 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
瀬棚線の活気思い出して 写真や時刻表、23日から展示 8ミリ上映会も 今金
【今金】町教委は国鉄瀬棚線が一九八七年の廃線から二十年たったことにちなみ「瀬棚線廃線20年展」を二十三日から、町内美利河の文化財保管・活用庫で開く。八月には隣接するピリカ旧石器文化館で、町民が八七年に同線の列車の様子などを撮影した貴重な八ミリの上映会も開かれる。

 同線は長万部町国縫から旧瀬棚町までの四八・四キロで一九三二年(昭和七年)に全線開通し、国鉄民営化前に廃止。戦前から戦後にかけてはニシン輸送や狩場山などへの観光客らでにぎわった。

 「20年展」は八月二十六日までで、写真パネルや記念切符、時刻表、料金表などを文化財保管・活用庫二階に展示する。八月中は日曜日に、旧石器文化館の体験学習室で、町民が八ミリで撮影した同線の七三年当時のSL(蒸気機関車)と八七年当時の列車の様子を合わせて三十分間上映する。上映時間は午前十時からと午後二時からの二回。入場無料だが、旧石器文化館の展示を見る人は入館料が必要になる。

 町教委は「同線を知らない人にも知ってもらう機会にしてほしい」と話す。また、同線に関する資料の提供も呼びかけている。問い合わせは町教委(電)0137・82・3488へ。
(北海道新聞 引用)
【2007/07/23 11:27 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
札幌89施設 夜間に開放 「カルチャーナイト2007」
官公庁や企業の施設を夜間に開放する「カルチャーナイト2007」(実行委主催)が二十日夜、札幌市内の八十九施設で行われた。各施設が趣向を凝らした文化体験イベントを企画。親子連れや仕事帰りの市民らが夏の夜を満喫した。

 カルチャーナイトは二○○三年、デンマークの取り組みを参考に「普段行かないところ、聞けないもの、見えないものを楽しんでもらおう」と始まった。道内各地に広がり、今年は夕張など八市町村でも行われている。

 札幌では今年、昨年より八施設多い過去最多の八十九施設が参加。時計台やJRタワー、日本銀行札幌支店など会場が集中する札幌中心部では、演奏会や体験会をはしごする市民も目立った。

 中央区のJA北農ビルでは、JA北海道中央会などが道産の米と牛乳を知ってもらおうと、精米やバター作りの体験会を開催した。

 牛の人形を使って「乳搾り」ができるコーナーでは、子供たちが「引っ張らず、握るように」とアドバイスを受けながら搾乳に挑戦。東区の秋山一真君(11)は「本物の乳搾りはしたことがない。(乳房が)硬くて搾るのが大変だった」と笑っていた。

(北海道新聞 引用)
【2007/07/22 11:45 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
室蘭やきとり、首都圏進出 弁当とおにぎり JR駅構内で9月販売
【室蘭】JR東日本リテールネット(旧東日本キヨスク)は九月二十五日から、首都圏のJR駅構内のコンビニエンスストア「NEWDAYS」で、「室蘭やきとり弁当」と「室蘭やきとりおにぎり」を一カ月間、限定販売する。

 「弁当」は、たれ味の豚精肉と玉ネギ二くし分をご飯の上に敷き詰め、洋がらし付きで一つ六百円。「おにぎり」はたれ味の豚精肉入りで一個百五十円。「弁当」は約百店で三千食、「おにぎり」は約三百店で三万個の販売を予定している。

 地方の名物を首都圏に紹介しようと企画した。たれは室蘭の老舗やきとり店「吉田屋」の協力を得て、ソラチ(札幌)が開発。長距離列車の利用客らの需要を見込む。

 同社関係者は「室蘭やきとりは全国的に知られており、需要も多いのでは」と期待している。


(北海道新聞 引用)
【2007/07/21 11:21 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
円山動物園 カンガルーの「ニール」死亡
札幌市円山動物園は十七日、ハイイロカンガルーの「ニール」(雄、九歳五カ月)が十四日に死亡したと発表した。死因は十日に死んだ一歳十一カ月の雄と同じ「カンガルー病」。同園は、相次ぐカンガルーの死を受け、おりの消毒を強化して予防を図る。

 ニールは一九九八年二月に円山動物園で生まれ、同園のハイイロカンガルーの中では最年長だった。五月上旬、口内の傷口などから菌が入り、餌が食べられなくなって衰弱死する「カンガルー病」にかかった。治療を続けていたが、十四日夜に息を引き取った。

 円山動物園で現在、ほかにカンガルー病にかかっているハイイロカンガルーはいないが、過去にも何頭かが犠牲になっており、おりの中にある土や草の消毒を入念に行ってカンガルー病の発生を防ぎたいとしている。


(北海道新聞 引用)
【2007/07/20 11:34 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
涼しさ運ぶ「潮風鈴」 JR小樽駅で「ガラスの世界展」 おたる潮まつり
「おたる潮まつり」(二十七-二十九日)の公式グッズ「潮風鈴」の今年の採用作品やコンペ応募作などを集めた「小樽ガラスの世界展」がJR小樽駅構内のステーションギャラリーで開かれている

 JR北海道の主催。今年のコンペには市内七工房から三十一点が出品され、選考の結果、女性の浴衣姿をイメージした北一硝子の作品が選ばれた。同展にはこの風鈴を含めてコンペに出品された全三十一点を展示。夏の到来を告げる風鈴は、さわやかな水色や海のような真っ青に加え、黄色やオレンジなども。風が吹くと「チリンチリン」と涼やかな音を響かせ、観光客らを出迎えている。

 このほか、グラスやペーパーウエートなど風鈴以外の作品も並んでいる。

 また、昨年の同コンペ出品作などが小樽駅のコンコースや倶知安、余市、南小樽、小樽築港の各駅に計約六十点飾られており、旅行者や通勤・通学の人たちに一服の涼を提供している。

 小樽駅の小玉宏文駅長は「夏、潮まつり、風鈴を合わせて、小樽の旅情を喚起していければ」と話している。ガラスの世界展は入場無料で八月三十日まで。午前九時-午後四時半。無休


(北海道新聞 引用)
【2007/07/18 11:44 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(2) | page top↑
十勝PR ばん馬も奮闘 札幌で観光キャンペーン
ばんえい競馬やラリージャパンなど、十勝の魅力を知ってもらう「きてきて! とかち観光キャンペーン」(十勝観光連盟主催)が十六日、札幌市東区のサッポロビール園煙突広場で開かれた。

 昨年に続いて二回目の開催。会場には、十月二十六-二十八日に帯広市などで行われる世界ラリー選手権日本大会「ラリージャパン」のオフィシャルコースカーが展示されたほか、来場者に観光パンフレットとうちわのセットが配布された。

 今年四月、帯広市に「特別嘱託職員」として採用されたばん馬のリッキー(牡、九歳)も“PRスタッフ”として登場。リッキーの背に乗った東区の神田桃ちゃん(7つ)=栄北小二年=は「背がすごく高くてびっくり。毛がふわふわしていたよ」と喜んでいた。

 また会場で配布されたうちわを中央区の北海道新聞社一階の道新プラザ内ギャラリーで開催中の「ガンバレ! ばんえい競馬 ばん馬写真コンテスト」の作品展(十七日午後四時で終了)に持参すると、先着五百人に、二十一日から道立近代美術館(中央区)で行われる「ダリ展」のチケットやばんえい競馬写真集などのうち、抽選でいずれかが贈られる


(北海道新聞 引用)
【2007/07/18 01:29 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
北海道新聞を読むぞ!
北海道や札幌について知りたければ北海道新聞がオススメ!

政治経済やスポーツニュースも充実!

北海道民なら北海道新聞ですね!
【2007/07/10 23:24 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
札幌ドーム
札幌ドームは札幌ではかなり大きな建物です!

札幌ドームのホームチームは、コンサドーレ札幌や日本ハムファイターズです。どちらも今年は調子がいいですね!

札幌にいながら、札幌ドームには一度も行った事がありませんので、
今度の休みには札幌ドームに観戦に行きたいと思っています!

札幌サイコー
【2007/07/05 23:17 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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