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元理事ら談合認める 緑資源機構事件
農水省所管の独立行政法人「緑資源機構」(川崎市)の林道整備をめぐる官製談合事件で、独禁法違反(不当な取引制限)の罪に問われた元理事高木宗男被告(59)ら機構側と受注側の計7人や受注法人4社の初公判が12日、東京地裁(小坂敏幸裁判長)であり、いずれも起訴事実を認めた。

 機構側は長年にわたり、天下り先確保を目的に仕事を業者側に割り振っていたとされ、検察側は、こうした官製談合の構図を冒頭陳述で明らかにする見通し。

 ほかの被告は、機構側が前林道企画課長下沖常男被告(57)。受注側は公益法人の林業土木コンサルタンツと森公弘済会、コンサルタント会社のフォレステックと片平エンジニアリングの計4社と各担当者計5人。
(北海道新聞 引用)
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【2007/09/12 14:06 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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