北海道・札幌・ススキノを切る!
|
新宿歌舞伎町にあるイメクラ店(OLさんにセクハラ行為を看板)で、超美形のOLさんとエッチした中年の私が、この感激を記念に残そうとし、その後です。
彼女はこの世界で言う私の「お気に入りさん」になりました。 正確にはお気に入りさん以上、大切な人という感じで、週一回のペースで彼女のところに通っています。 男である以上初めのうちは、彼女以外の他のOLさんにも興味がありエッチしようと考えていましたが、彼女と会うときのようなトキメキが無くやめてしまいました。 彼女、顔が綺麗、スタイル抜群、性格も素直、お嬢様といった感じで彼女のファンはお店に多いようです。 何故こんなにも彼女に熱が上がったのか、原因は彼女の超美形と、私が彼女の小説を書いていることによるでしょう。 極端に言えば小説のため一日中彼女の事が頭の中にあるからです。 8月の上旬に作品1(原稿用紙42枚)が完成し、昨夜作品2(原稿用紙45枚)が完成しました。 作品1は彼女にコピーを渡し、2も渡す予定です。 いま作品3の構想を練っています。 この作品インターネット上の公開ではなく、文芸雑誌の「新人賞」とやらに応募する予定で彼女の了解も得ています。 結果は来年の春。 勉強のためポルノ小説を買って読みましたが、へただなあ、リアリティーがないなあ、頭の中で作ったうそだと思いました。 私の作品はエッチシーンは多いですが、読者を興奮させるものではありません。 彼女の美しさがテーマであり、イメクラの楽しさが感じられれば成功です。 正直なところ、私の人生に彼女のような素敵な女性が出現しようとは思っても見ませんでした。 家庭のある身、店外デイト、本番行為など望みません、週1回の彼女とのエッチが最善のようです。 なんだか彼女の出現で私の生活に魔法がかかったような感じで、人生の夢、チャンスなども彼女からもらったのかもしれません。 風俗遊びつていろいろな遊び方があり、十人十色でいいみたいですね。 彼女とのエッチを材料に、小説をかくのも楽しい風俗遊びです。 |
|
|
|
| ホーム |
|

