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堀井学さん、道議に
12年ぶりの選挙戦となった北海道議選・登別市選挙区(定数1)は、元スピードスケート選手でリレハンメル五輪銅メダリストの新人、堀井学さん(35)(自民)が、6選を目指した井野厚さん(59)(無所属)を破り、初当選した。

 堀井さんは告示約2週間前に立候補を表明した。出身は室蘭市。出遅れや地縁の薄さという“ハンデ”をはねのけた。支援者と万歳を繰り返し、ダルマに「V」の字を書き込んだ。道議誕生を祝う金メダルのレプリカなどを受け取り、「新しい風を望むみなさんの声が勝利に結びついた。私は燃えたぎる使命感をみなさんのために使います」と力強く語った。

(読売新聞引用)
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【2007/04/09 10:38 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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