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夕張市長選に7人届け出 再建や町づくりで舌戦
財政再建団体となった夕張市の市長選は15日告示され、道内外の7人が届け出た。候補乱立による混戦模様。約353億円の財政赤字を18年間で解消する再建計画の進め方や、地域再生に向けた町づくりで舌戦を繰り広げる。

 ただ、どの候補も当選に必要な有効投票総数の4分の1を取れず、再選挙となる可能性もある。

 届け出たのは元市議千代川則男(59)、福祉施設顧問鴨川忠弘(68)、会社役員羽柴秀吉(本名・三上誠三)(57)、無職作出龍一(33)、元会社社長藤倉肇(66)、元市議森谷猛(72)、元学習塾経営若林丈人(62)の7氏。

 定数が18から9に半減され、無投票や定員割れとの見方も出ていた市議選も同日告示され、前職7人を含む計11人が届け出た。

(北海道新聞引用)
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【2007/04/15 18:23 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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