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夏もバスでどうぞ 札幌→ひらふ→ニセコ東山 観光3社連携、あすから運行
【倶知安、ニセコ】夏のニセコ観光の強化を狙い、後志管内倶知安町とニセコ町の観光業三社は二十一日から、札幌-倶知安町ひらふ地区-ニセコ町東山地区を結ぶバス「ニセコ遊湯(ゆうゆう)ライナー」を毎日一往復運行する。冬のスキーシーズンは同ルートのバスが一日十便以上あるが、夏場の定期運行は初の試みだ。

 運行するのは、ひらふ地区で「グラン・ヒラフスキー場」などを運営する東急リゾートサービス(東京)、ニセコ東山プリンスホテル(ニセコ)、トランスオービット北海道(札幌)の三社。

 札幌-ニセコ間の定期直行バスとしては、北海道中央バス(小樽)が、ニセコアンヌプリ地区までを結ぶ「高速ニセコ号」を毎日運行しているが、ひらふ地区やニセコ東山プリンスホテルは経由していない。

 これらの地区ではラフティングやゴルフなど夏の観光に注目が集まってきたことから、三社はバスと宿泊を組み合わせたプランを売り出し「エリア全体で観光客の新規開拓につなげたい」と期待する。

 往路はJR札幌駅を午前九時半、復路はニセコ東山プリンスホテルを午後二時四十五分に出発する。所要約二時間半で地下鉄真駒内駅とひらふ地区を経由する。運賃は片道二千三百円。今年は十一月四日まで運行する。予約、問い合わせはトランスオービット北海道(電)011・242・2040へ。

(北海道新聞引用)
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【2007/04/20 11:26 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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